不二見小PTAとは
Contents
基本方針
役員の選出について
児童1人につき1回の役員経験をお願いしております。
6年生の役員選出について
5年生までに役員経験をされなかった方を対象に選出会を開催。(2月に対象者にお知らせ)
年度末に学年施設委員会・三役が主体となり、事前にクラス役員と委員長を選出。
クラス役員に該当しなかった方々の名称を「6年部」と定め、同学年の横のつながりを感じながら、PTA作業やベルマーク整理等のPTA活動をしていただいております。
1~5年生の役員選出について
4月保護者会時に、各クラス2名(学年施設委員・文化厚生委員)を選出していただきます。
コロナ禍では、6月に文書による立候補制での選出に変更しております。
校外生活指導委員会の役員選出について
不二見地区の子どもは不二見地区全体で見守ろうという姿勢で、安全会・スクールガードの皆さま、そして保護者の連携により、旗振りを通じて子ども達の交通安全の確保をしています。
そのため、毎年各地区より1~5名(地区により人数が違います。)校外生活指導委員会所属の地区長・地区員の選出をお願いしています。
しかし、先にありますように、不二見地区全体で見守るという点、そして委員会の所属は極めて地域寄りのため、PTA役員の1児童につき1回の役員経験のカウントには入りません。(委員長については活動が多岐にわたる為、2カウントされます。)
また、年々児童数の減少する中での校外生活指導委員(地区長・地区員)の選出には、大変なご苦労があるかとは思いますが、旗振りを統括してくださる校外生活指導委員会へのご理解ご協力、そして旗振り当番へのご参加よろしくお願いいたします。
三役または、委員長予約のルール
毎年7月に、三役役員選出ついての文書を配布(両面・裏面意思確認書付き)しています。
その時に、三役立候補のご希望があれば、まずは文書にてお預かりします。
その後9月に三役説明カフェを開催し、意思確認後、希望年度からの活動開始となります。
自分の都合で活動年度の調整
例えば、兄弟姉妹で上の学校や下のこども園などですでに役員が決まっているので、〇年後に役員をやりたいと思っていると思っていても、クラス役員は選出に残れるかわからない…
そんな時、自分の都合で活動年度を調整できる「三役立候補予約システム」が好評です。
- 地域の組長が終わる次の年に三役をやりたい!
- お友達と一緒に三役をやってみたい!
- 学校の様子をもっと近くで見たい!かかわりたい! など
いろんな理由で、このシステムが喜ばれております。
男性三役は2年強(前年度2月から2年後のPTA総会まで)の任期で、3人分のカウント
女性三役は1年強(前年度2月から1年後のPTA総会まで)の任期で、2人分のカウント
お近くの三役、またはPTA事務までお問合せください。
現在の三役予約状況
男性三役 2年任期(副会長3名)
令和5年度 3名募集中
女性三役 1年任期(フリマ委員2名・評議委員2名・家庭教育委員2名)
令和5年度 フリマ委員2名、空きあり
令和6年度 フリマ委員2名、家庭教育委員2名、空きあり